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2009年2月13日 (金)

更別のあずきと芽室の砂糖と鹿肉

    Ts3d0254_3         更別の小豆と、芽室の砂糖、富山の方に食べてもらいたいと学徒さんが持って来て下さいました。

(昔から知っている、「スズラン印の砂糖は、いつも通る道のあのでっかい工場で作っていたのか・・・)

Ts3d0255

そして、昨日の帯広市民文化ホールは、また、多くの方が来られましたが、続けてきておられる方が、「親鸞聖人のアニメをお借りしたお礼です。」と、鹿肉の缶詰を下さいました。鹿肉、2回目ですが、今回はなかなかいけました。有難うございました!

エゾ鹿というと、知床半島の付け根、斜里のあたりを夜に走ったときは、何度も鹿にぶつかりそうになりました。知床半島では、鹿が増えすぎて困っておられるそうです。

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コメント

知床の岬にはまなすの咲くころ とちがっていまは雪深くでしょうか?真実信心求めておられる尊いかたに出会いますように。。親鸞様ゆかりの地より

投稿: たえちゃん | 2009年2月13日 (金) 14時48分

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