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2009年2月 4日 (水)

帯広市民文化ホール

本日の帯広市民文化ホールでは、更別(さらべつ)、幕別(まくべつ)、音更(おとふけ)などから、多くの方が来られました。最近聞き始められた方の、お父さんが、福井県出身で、内地から来た浄土真宗の布教使の話について回っていた熱心な人だったそうです。「最近の寺の話は、よくわからなくて・・・」と。高森顕徹先生の、歎異抄1章のお話に感動されて聞き始められたのです。Ts3d0221 Ts3d0222

(写真は、帯広市西10条)

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コメント

雪の十勝ですか?写真見られないの残念です。高森顕徹先生の説かれる、親鸞様のみ教えには力があります。比叡山にてご修行なされた親鸞様、体得なされた真実の仏教とはと常に教えて下さいます。極寒の地に浸透してゆくのを嬉しく思っています。琵琶湖のほとりから

投稿: たえちゃん | 2009年2月 4日 (水) 20時57分

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